ストローク ラボ。 『ストロークラボ ブラックシリーズ テン』と『スパイダーX』を打ち比べて見た!

『ストロークラボ ブラックシリーズ テン』と『スパイダーX』を打ち比べて見た!

ストローク ラボ

99ドル。 もともと「ホワイトホットマイクロヒンジインサート」というのがありましたが、大きな違いとしては、蝶番(ヒンジ)のところに入れていた溝をなくして真っ平らにしています。 『ツアーレッド』は、慣性モーメントの高さなどを機能にしつつ、適度に敏感さもあるという良いパターでした。 パターが苦手であったり、まだゴルフを始めて間もない人には『ストロークラボ ブラックシリーズ テン』を、ある程度パターを自分でコントロールしたい人には『スパイダーX』をオススメしたいと思います。 それでは、最新作をご紹介する前に、まずはストロークラボと「STROKE LAB シャフト」についておさらいしておこう。 そこで、「TEN」というシリーズの中で最も大きな数字を示す名前にしたんです。

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[AD] 使うだけでストロークが良くなっちゃう!? 「ストローク ラボ」は夢のパターか、プロが打ってたしかめた

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これは打音の響きを良くするサウンドリブのようです。 打った距離はショートパット(1メートル30センチ)とミドルパット(4メートル80センチ)で、どちらもストレートなライン。 タイミングが取りやすかった。 ドライバー飛距離240ヤードくらい。 シャフト重量をオデッセイの通常のスチールシャフトより約40グラム軽い75グラムにすることで、余剰重量をヘッドとグリップの手元側に配分することが可能となっています。 球の転がりは順回転云々はわかりませんが、コースで使うと最後にひと伸びする気がします。 確かに「8本足のクモの巣状」かもしれないが、オデッセイ TENは単なる模倣パターではない。

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競合製品を1000〜1500ほど上回っている。 フェース開閉ができるショートスラントネックを使えば、ブレード型(ピン型)のようにヘッドを開閉することができ、マレットがどうしても苦手だった人にも比較的受け入れやすくなっています。 そして、ツアーで大人気のツートンカラーの「STROKE LAB シャフト」が入っています。 ゴルフ場でプレーした感想は 無駄な動きがなくなりストロークが安定するのは、練習グリーンも本番も同じでした。 2モデルのパターともに、この2つの距離を10球ずつ打って平均データを出した。 シニアになってパワーが落ちてきましたが愛犬に付き合ってもらいながら体力作りも頑張っています。 結果、インパクト前後でヘッドが直線的に動くようになりますし、打点がブレません」(中村) 中村によれば、ヘッド側が重いと、グリップ側が先に動いてしまいその後でヘッドが動くので手がグラつくし手首をコネることにつながる。

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やさしさとストロークのしやすさを融合 オデッセイ ストロークラボ ブラックシリーズ テン|新製品レポート|GDO ゴルフギア情報

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ストレートに引いて、ストレートにインパクトすることが、とてもしやすいのです。 オデッセイの名器ヘッド「 7」も「 9」もラインナップ。 またカーボン部分があることで、打感が手に伝わりやすく、タッチが合いやすくもなります。 そして、スイングウェイトが重すぎると、パターをコントロールすることが難しくなってきていた面もあります。 って言うか、たぶん手で余計なことをしてもそれを受け付けない感じがします。

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オデッセイ ストローク ラボ の購入&評価/なるほどプロが使うわけだ│楽しい GOLF LIFE

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だから振りやすくて安定するんですかね?」 柏原は、ストロークラボシャフトをテスト。 いかにもアマチュアなスイングで、捕まえるのがあまり上手くないフェードヒッター。 これにより手のムダな動きが抑えられて、パットのストロークとテンポがより安定して精度がアップする。 元テーラーメイドで現キャロウェイのショーン・トゥーロンならその件について何か言えるかもしれない。 長尺パターで振り子のように振るような感覚が、自然に身に付きます。 しっかりした情報が手に伝わってきます。 フィル・ミケルソンはこのパターのおかげで9百万ドルを手にした。

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【話題のパター】手元とヘッドが重い「ストロークラボ」。リズムが良くなると、世界のプロが実戦投入!

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大きくテークバックしておいて減速しながらインパクトとかね」 佐藤「たしかに距離感の合わない人ってそういうストロークの人多いですね。 まず、シャフトを硬くできたことが大きいですね。 また、これはストローク ラボに限らずオデッセイの強みですが、ヘッドのバリエーションが豊富なことがあります(18モデル)。 フェースバランスのパターは、机の上に寝かせると、自然にフェース面が天井を向くのです。 また、自然にストロークがゆったりするのでパンチが入りにくいから打ちすぎのミスが出ません。 大型のヘッドと合わさり、余計にその特徴が出ているように感じました。 実際に『スパイダーX』と比べても「柔らかいなぁ」と感じました。

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