ニューモ バックス 添付 文書。 ニューモバックスNP

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7%であった。 くすりのしおり• 4、314. 6、795. 頭蓋骨骨底骨折あるいは脳脊髄液の外部疎通に起因する肺炎球菌の感染の予防には効果がないと考えられる。 4)注射針及び注射筒は被接種者ごとに取り替えなければならない。 本剤の使用に際しては、投与開始後3日を目安として更に継続投与が必要か判定し、投与中止又はより適切な他剤に切り替えるべきか検討を行う。 各回投与時並びに治療期間中一定の間隔で血圧を測定すること。

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医療用医薬品 : ニューモバックス

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敗血症、感染性心内膜炎。 主なものは、ALT GPT 上昇24例 7. , 43, 171, 1976 作業情報. 【その他の注意】• 医薬品に関する評価中のリスク等の情報• , Immunoglobulin response in serum and secretions after immunization with live and inactivated poliovaccine and natural infection. Soc. 0g 力価 までとする。 4.過去に免疫不全の診断がなされている者及び近親者に先天性免疫不全症の者がいる者。 3%、腫脹35. 多価肺炎球菌莢膜ポリサッカライドワクチンを接種された• 3)知覚異常、ギラン・バレー症候群等の急性神経根障害(頻度不明):知覚異常、ギラン・バレー症候群等の急性神経根障害が現れることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、適切な処置を行う。 Conte,J. 本品は水に溶けやすく、メタノールにやや溶けやすく、エタノール(95)に溶けにくく、アセトン又はジエチルエーテルにほとんど溶けない。

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ニューモバックスNPの基本情報(薬効分類・副作用・添付文書など)|日経メディカル処方薬事典

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妊婦又は妊娠している可能性のある婦人。 0%)、白血球減少2件(25. Pesanti,E. 7).血液:(頻度不明)リンパ節症・リンパ節炎、白血球数増加。 9%)、高カリウム血症12件(2. ソリクアは、日本人の2型糖尿病の病態を考慮し日本独自の配合比で開発された薬剤であり、新規で糖尿病注射剤を導入する患者及び持効型溶解インスリン製剤から切り替える患者両者に対し、1日1回の投与で空腹時血糖と食後血糖を同時にコントロールし、HbA1cを改善することを目指して開発された薬剤です。 慎重投与• この操作に当たっては、雑菌が迷入しないよう注意する。 2.予防接種で接種後2日以内に発熱のみられた者及び全身性発疹等のアレルギーを疑う症状を呈したことがある者。 9%)、白血球減少11件(2. 主な副反応は注射部位腫脹等の注射部位局所反応6例 0. 佐々木津 他, 小児科臨床, 68 8 , 1557-1567, 2015. 2%未満 頻度不明 心・血管系 心室性頻脈、心電図ST異常 血液 白血球減少、血小板減少、貧血 代謝異常 K・Na・Clの異常 Ca・Mgの異常 過敏症 発疹、発熱 神経系 しびれ感、めまい 失神、神経痛 呼吸器 吸入投与時に、咳嗽、気管支痙攣、咽頭刺激 呼吸困難、喘鳴 消化器 悪心・嘔吐 注3) 腹痛、下痢、味覚障害、食欲不振 腎臓 BUN上昇 注4) 血清クレアチニン上昇、血尿、無尿、乏尿 肝臓 AST(GOT)・ALT(GPT)・Al-P上昇、黄疸 投与部位 静脈内又は筋肉内投与時に、局所の膿瘍、壊死、疼痛、硬結 静脈内又は筋肉内投与時に、局所の不快感 その他 静脈炎、CK(CPK)上昇、LDH上昇 顔面潮紅 注3)静脈内・筋肉内投与:12. 臨床検査結果に及ぼす影響• , Ann. Zhaori G,Sun M,Faden HS,Ogra PL. , Proc. 2歳未満の者では、含有される莢膜型抗原の一部に対して十分応答しないことが知られており、また本剤の安全性も確立していないので投与しない。

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添付文書一覧 | 東レ・メディカル株式会社

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6であり、いずれの抗原に対しても1回目接種前と比較して3回目接種後には大きく上昇した。 7) 100(93. 5.本剤の成分に対してアレルギーを呈する恐れのある者。 1であったが、3回目接種後ではそれぞれ291. 外傷・熱傷及び手術創等の二次感染。 et al. 4.本剤の成分によってアナフィラキシーを呈したことがあることが明らかな者。 3.筋肉内注射時:筋肉内注射に当たっては、組織・神経等への影響を避けるため次記の点に注意する。 2).一度針を刺したものは、当日中に使用する。

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医療用医薬品 : ベナンバックス

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高齢者への接種 一般に高齢者では、生理機能が低下しているので、接種に当たっては、予診等を慎重に行い、被接種者の健康状態を十分に観察する。 明らかな発熱を呈している者。 , J. 2.予防接種で接種後2日以内に発熱のみられた者及び全身性発疹等のアレルギーを疑う症状を呈したことがある者。 相互作用」の項参照] 効能・効果及び用法・用量 本剤による重篤な副作用報告があるので、カリニ肺炎と確定診断された患者若しくは臨床的にカリニ肺炎が強く疑われる患者において、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与する。 予防接種で接種後2日以内に発熱のみられた者及び全身性発疹等のアレルギーを疑う症状を呈したことがある者。 4%)、肝機能障害21件(5. 不活化ワクチンの接種を受けた• 全身性発疹• 注射針を刺入したとき、激痛を訴えたり血液の逆流をみた場合は直ちに針を抜き、部位をかえて注射する。 Vidor E. 9(3011. 投与に際しては、必ずショック等に対する救急処置のとれる準備をしておく。

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医療用医薬品 : ニューモバックス

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, Ann. Oncol. 接種時の注意• その主なものは注射部位疼痛47件 72. Biol. 7%注4)静脈内・筋肉内投与:6. 1.2歳未満の者では、含有される莢膜型抗原の一部に対して十分応答しないことが知られており、また本剤の安全性も確立していないので投与しない。 投与に際する指示• 副反応 国内臨床試験 において、本剤接種後7日間の特定反応(注射部位及び全身)注1)は、74名中71名(95. 7.過去に、多価肺炎球菌莢膜ポリサッカライドワクチンを接種されたことのある者。 5;4782. , J. 血液: 0. 2)注射針を刺入したとき、激痛を訴えたり血液の逆流をみた場合は直ちに針を抜き、部位をかえて注射する。 また、特定全身反応の発現率は、発熱(37. 肺炎球菌の感染の著しい恐れのある者に対してペニシリン等の抗生物質の予防投与が行われている場合は、本剤の接種後も抗生物質の投与を中止しないことが望ましい。 【高齢者への接種】 一般に高齢者では、生理機能が低下しているので、接種に当たっては、予診等を慎重に行い、被接種者の健康状態を十分に観察する。

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ニューモバックスNPの基本情報(薬効分類・副作用・添付文書など)|日経メディカル処方薬事典

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1;100. 再審査終了時における製造販売後調査での安全性評価対象例3,787例中、臨床検査値異常を含む副作用は471例 12. 蜂巣炎・蜂巣炎様反応、注射部位壊死、注射部位潰瘍 いずれも頻度不明 :本剤接種後、主として注射部位を中心とした蜂巣炎・蜂巣炎様反応 発赤、腫脹、疼痛、発熱等 が現れ、壊死や潰瘍に至ることがあるので、このような症状が認められた場合には、適切な処置を行う。 5年以内に多価肺炎球菌莢膜ポリサッカライドワクチンを接種された 副作用 (添付文書全文) 臨床試験(治験):本剤で実施された臨床試験において、65例中49例(75. 0) 100(95. 特定注射部位反応の発現率は、疼痛18. 1;100. 保険給付上の注意 本剤は「2歳以上の脾摘患者における肺炎球菌による感染症の発症予防」の目的で使用した場合にのみ保険給付される。 主なものは、下痢45例 4. &Med. J Infect Dis, 192, 2092-2098, 2005. 8) 注1)中和抗体価が発症防御レベル以上(8倍以上)の被験者の割合 注2)幾何平均抗体価 また、初回免疫(3回)の間に27名、追加免疫の間に6名が他の小児用ワクチン(DTaP、7vPnC、Hib)と同時接種されたが、安全性に対する影響は認められなかった。 使用前には必ず、異常な混濁、着色、異物の混入その他の異常がないかを確認する。 重要な基本的注意• N Engl J Med, 279, 893-900, 1968. 重篤副作用疾患別対応マニュアル• 一般に、莢膜血清型特異的防御抗体レベルの上昇は、ワクチン接種後第3週までに生じる。 Faden H,Modlin J,Thoms ML,McBeath AM,Ferdon MB,Ogra PL. 先天性免疫不全症• , Nasopharyngeal secretory antibody response to poliovirus type 3 virion proteins exhibit different specificities after immunization with live or inactivated poliovirus vaccines. 薬効薬理 一般名 ペンタミジンイセチオン酸塩 一般名(欧名) Pentamidine Isetionate 化学名 4,4'- Pentamethylenedioxy dibenzamidine bis 2-hydroxy-ethanesulfonate 分子式 C 19H 24N 4O 2・2C 2H 6O 4S 分子量 592. DSU(医薬品安全対策情報)• 1)アナフィラキシー様反応(頻度不明):呼吸困難、血管浮腫、蕁麻疹、発汗等が現れることがあるので、接種後は観察を十分に行い、異常が認められた場合には、適切な処置を行う。 1.重大な副反応:本剤及び旧製剤で認められた副反応を記載。

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