スイフト スポーツ カタナ エディション。 スズキがタイにてスイフト・エクストリーム・コンセプト発表!なかなかに格好いいと思うがちょっとヒュンダイっぽいぞ

スズキスイフトスポーツ一部仕様変更情報2020年5月25日発売|新規安全性能全車装備

スイフト スポーツ カタナ エディション

このマリンスタイルのカラーリングも出してほしい ハスラーストリートベース フロントバンパーがシルバー化されていることでノーマルのハスラーとはずいぶん印象が変わる。 4リットルターボ搭載 パワートレインは、直噴1. 新型ハスラー、ジムニーシエラも スズキ・ブースでは、新型「ハスラー」をベースに、ストリートスポーツをイメージした「ハスラー・ストリートベース」を展示。 後方誤発進抑制機能• モンロー製フロントストラット採用• ステアリングホイールはフラットボトム式で、ピアノブラック調とレッドカラーのコントラストステッチを縫合。 カーボン調のルーフとのツートンはスポーティかつシックな雰囲気。 ブレーキキャリパーはレッドにペイント済み。 「ジムニーシエラ」をベースに、洗練された大人のマリンレジャーをイメージした。

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スズキ「スイフトスポーツ」がアツい! 二輪車「カタナ」とコラボした「カタナエディション」初公開(くるまのニュース)

スイフト スポーツ カタナ エディション

このアクセントは市販のスイフトスポーツにも生かせるハズだ そのいっぽうで、バックドアはマットカラーに塗装されていて、フロントマスクの派手さとはひと味違うシックな雰囲気も醸し出している。 新型スズキ・カタナ また、内外装ともに「KATANA」のカラーとリンクする赤いアクセント、「SUZUKI」「刀」のデカールを随所に施したのも特徴。 スイフトスポーツは2017年9月20日の予定です。 詳細のスペックは不明ですが、そのフォルムから高いスポーツ走行性能をイメージさせるスイフトスポーツ カタナエディション。 価格6MT:183万円~198万円・6AT:190万円~205万円。

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スズキ スイフトスポーツ に「カタナ」…オランダで限定30台

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デュアルセンサーブレーキサポート搭載• 車線逸脱警報機能• これはこのまま市販するべき 新型ハスラーは、『遊びの達人グルマ』として、初代もでるよりもさらにタフさを加味して刷新された。 加速感・変速感を味わえる6ATを採用 スイフトスポーツ安全装備の変更点 全車標準装備• クルーズコントロール• とくにイベントについてもアナウンスされておらず、ダイハツに比較するとちょっと地味な印象もありますが、とにかく「スイフトスポーツ カタナエディション」には要注目ですね(GRヤリスの対抗として発売希望)。 幅広のハンドル、高めのシート、切り落とされたテールなど、いかにも現代的なストリートファイターという出で立ちだ。 スズキは、「スイフトスポーツ」をベースに二輪車「カタナ」のモチーフを取り入れた「スイフトスポーツ カタナ エディション」を東京オートサロン2020で初公開しました。 カーポン調シボのスポイラー類 足回り装備• スイフト・スポーツ・カタナ・エディション 「刀」のデカールも また、内外装の各部に「KATANA」のアクセントカラーであるレッドを配し、「SUZUKI」「刀」のデカールを随所に施している。 二輪車の丸みを帯びたガソリン・タンクの豊かなラインをモチーフに、スイフト・スポーツの前後フェンダーをワイド化。 3890mm• | スイフトスポーツ カタナエディションはぜひ市販して欲しい | スズキがオートサロン2020の出展概要を公開。

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スズキ・スイフトスポーツ カタナエディションはクルマ好きのみならずバイク好きも注目【大阪オートメッセ2020】

スイフト スポーツ カタナ エディション

軽量設計プラットフォーム・ハーテクト採用で軽量化 スイフトに採用された「軽量設計のプラットフォーム」を新型スイフトスポーツにも採用します。 スイフトスポーツは全幅が1735mmと、スイフトの1695mmよりワイドなボディになっていますが、カタナエディションではさらに幅広なオーバーフェンダーと太いタイヤが装備され、低くワイドなプロポーションになっています。 専用スピードメーター• ジムニー&ジムニーシエラは陸のイメージが強いが、海とのコラボは新たな一面をアピールしている。 鮮烈なカラーリングに加え、大きく張り出したスポーティな前後フェンダーなど、大胆にカスタマイズ。 後退時ブレーキサポート• スイフトスポーツ2020ワークスの【ドア数】は3枚?5枚? 現行スイフトには3ドアモデルがないため、 ワークスモデルであっても5ドアであることは確実です。 かつてポルシェが開発したモンスターセダン、W124型メルセデス・ベンツ500Eを思い起こさせる。

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オートサロン最終日、カタナエディションのスイフトスポーツを目撃せよ!

スイフト スポーツ カタナ エディション

アダプティブクルーズコントロール(全車速追従機能付)(6AT車)• 東京オートサロンに展示される車両は参考出品ですが、今後の市販化が楽しみです。 キーレスプッシュスタートシステム• インテリアは、レザー仕上げのスポーツシートやスポーツステアリングホイールを採用した。 フロントカウルは456g、テールカウルは190gの軽さを実現 「T-space」が製作した、ドライカーボン製のフロントカウル、フロントフェンダー、テールカウル、サイドカウル(すべてクリア仕上げ)でドレスアップしたスズキGSX1100Sカタナ改。 【冠婚葬祭などの親族行事】 ・多人数での会食は避けて ・発熱やかぜの症状がある場合は参加しない. スイフトスポーツの概要 インテリアに移ってみましょう。 エマージェンシーストップシグナル 「183万円~205万円」の価格帯にふさわしい装備が充実しています。

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スイフトスポーツのカタナエディションが登場!特徴や人気モデルのスペックは?

スイフト スポーツ カタナ エディション

フロントにはさらに、対向ピストンキャリパーとスリット入りブレーキローターを入れることで、外観のみならず走りの「走る・曲がる・止まる」すべてを1ランク以上強化している。 このカタナエディションですが、スズキ欧州では、2019年に「スイフトスポーツKatana」として30台限定で販売されていた実績もあるので、日本で限定車両として登場しないか楽しみです。 ふらつき警報機能• 2リットル自然吸気エンジン並みの力強さを発揮するという。 写真のGSX1100Sカタナ用フロントカウルは456g、テールカウルは190gという軽さを実現している。 前述のとおり、反響が大きければカラーリング、パーツとして市販される可能性があるためオートサロン2020で話題になることを祈る。 スペックなどについてはいっさい公表されていないが、前後に派手でカッコいいオーバーフェンダーを装着していて、全幅は1800mmを超えているのは間違いない。

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