ダイハツ コネクト。 ‎「ダイハツコネクト」をApp Storeで

ダイハツがつながる安心「ダイハツコネクト」を提供 まずは2019年内発売予定の新型車に搭載

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ドライバーの状況を周囲の方々で見守ることが可能。 ダイハツは10月7日、クルマとスマートフォンを接続して手軽にコネクトサービスを提供する「ダイハツコネクト」を年内発売予定のDNGA第2弾となる新型車から採用すると発表した。 航続可能距離• また、クルマの現在地をダイハツが運営する会員向けWEBサイト「ダイハツポート」のマイページからも確認できる。 マークのない商品は保証対象外です。 またエアバッグの展開と同時に「事故・故障センター」へ「事故情報、位置情報、車両情報」などを自動通知する仕組みで、事故状況の説明も簡潔に行える。 「ダイハツコネクト」では、クルマとお客様のスマートフォンを連携させることで、手軽にコネクトサービスを提供可能とした。 スマートフォンの機種により接続できない場合があります。

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ダイハツ、DNGA第2弾の新型車から「ダイハツコネクト」を開始

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車検証の情報の一部• ダイハツの「お手軽さ」といえば、同社の予防安全機能「スマートアシスト」が良い例です。 ダイハツ工業は2019年6月6日、新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」に基づいて開発した新技術を発表した。 出発から帰宅• また、一部ケーブルには対応できないものがあります。 レーンキープコントロール 車線をステレオカメラが検知し、車線の中央を走行するよう、ステアリング操作をアシスト。 エンジンをOFFにした際、駐車位置情報を自動で記録し、スマートフォンから確認できるほか、クルマに戻る際、地図アプリでルート案内も可能。 ボタンをタッチすると事故・故障センターにつながります。

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‎「ダイハツコネクト」をApp Storeで

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コネクトサービスの利用のほか、車内におけるスマートフォンやタブレット端末などの使用による通信料金の負担を軽減する。 同様のプラットフォームに、Appleの「CarPlay」やGoogleの「Android Auto」があるが、SDLはオープンソースである点で異なる。 機能のご利用には事前の設定が必要です。 Apple CarPlayをサポートする機種および対応アプリ、接続方法につきましては、()でご確認ください。 スマートフォンは車室内に放置しないでください。 事故対応サポート 「もしも」のときに事故・故障センターにつながり、迅速な事故対応を24時間365日サポートします。 つないでケアは、顧客と店舗をつなぎ車両メンテナンスをサポートするサービスだ。

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トヨタ 新型 ロッキー 5ナンバーサイズ SUV 2019年11月5日発売

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前方も後方も、もしもの時をしっかり記録。 「Apple CarPlay」は、米国およびその他の国で登録されたApple Inc. こちらには• 年内発売予定の新型車に採用予定のディスプレイオーディオでは、SmartDeviceLinkとApple CarPlayも利用可能となる。 ステレオカメラを採用、歩行者対応や従来より作動速度域を拡大。 メーターには7インチフル液晶のディスプレイ「アクティブ マルチ インフォメーションメーター」を採用。 さらなる安心を提供することを目指すという。 普段と違うとすぐにわかる! 残容量の確認や契約プランの変更は、ダイハツポートのダイハツWi-Fiページから行うことができます。 ・ご利用のスマートフォンが車載ナビに適合している必要があります。

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「ダイハツコネクト」がスタート、SDL対応ディスプレイオーディオも採用開始

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このアプリでは使用料の確認ができます。 なお、9インチスマホ連携ディスプレイオーディオはHDMIなどの外部入力端子接続非対応です。 注)WEB入庫対応の店舗の場合、WEBからの予約が可能です。 つないでサポートは、事故や故障時にスムーズな対応を可能とする「事故対応サポート」「故障対応サポート」の2つを提供する。 データ取得までの時間は、本機の状態やデータの内容、電波状態によって異なります。 こんな不満、ありませんか? その背景には、さまざまな要因が見え隠れする。 植え込み型心臓ペースメーカー、植え込み型両心室ペーシングパルスジェネレータおよび植え込み型除細動器以外の医療用電気機器をお使いの方は、ダイハツコネクト をお使いになる前に、医師や医療用電気機器の製造事業者などに個別にご相談ください。

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こんな心配、ありませんか? 高齢の両親がクルマで出かけると 途中で何かあったら・・・と心配になる。 ご利用の通信機器の種類によっては、一部コンテンツがご利用できない、または機能が制限されるものがあります。 また、事故や故障の際に事前登録しているメールアドレスへも自動でメール送信を行なうため、家族や大切な人の不安な状況をいち早く確認でき、ドライブ時の安心感を向上する。 「QRコード」は株式会社デンソーウェーブの登録商標です。 スマートフォンに専用のアプリをダウンロードすることで、事故や故障発生時にコールセンターに自動通知したり、車両の警告灯が表示したときに、コールセンターへアドバイスを求めたりすることが可能になる。 SDLとApple CarPlayに対応 2019年内に発売予定の新型車で採用予定のディスプレイオーディオでは、SmartDeviceLink 以下、SDL とApple CarPlayも利用可能となっている。 ダイハツは「先進技術をみんなのものに」という考えのもと、ユーザーの負担が少ないスマホを活用し、長年使えるコネクト方式を採用。

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